女性が一番エロい時
禁欲7日目ギンギン度10。最近、自然に禁欲しているので、常にギンギン!勃起力はすごいです。
いやぁ、みなさま長い間おまんたせいたしました!一月の終わりに更新してから二ヶ月ちょっともの間、サボっておりまして。どうもすいませんでした!しか~し、ブログは毎日チェックしておりました。更新のないときでも、沢山の閲覧者さまに来ていただいて、ハッピーでございます!これに懲りず、今後ともよろしくお願いいたします!!!桜が満開になろうという春爛漫、微妙にムラムラしているダンコンです!!!!
やはり四十代ともなると日々の仕事や家庭が忙しくて、エロい生き物になれる日が少ないですね~!
社会人としての役割り、仕事人としての責任、はたまた家庭の主婦としてのお仕事……しかたないです。
しか~し、人間、この世に性を受けたからには、エロいパッションに身を任せることがどれだけ大事か!
それを忘れちゃったら、空しいマシーンになるだけです。
そこで……
どうせなら、女性が一番エロい時にデートしたい!
その昔、ドイツの新婚夫婦は、結婚初夜から数日間、わざと禁欲し、溜めて溜めて溜めて
お互い溜めて……そして、数日目の夜に、堰を切ったように、ガッツンガッツンやりまくり
子作りに励んだそうです←本当かどうか分かりませんドイツのみなさんゴメンナサイ。
それに習って、男は禁欲し、女性は一番エロい時に、激しいおセックスをしたいものです。
女性が一番エロい時って、どんな時でしょうか?
そう……もう知ってる人は知っていると思いますが、本日は女性のホルモンのお話でございます。
女性の身体には、排卵期と生理が周期的にやってきます。
それにあわせて、ホルモンが分泌されて、女性の身体と心をコントロールします。
男たるもの、その仕組みをしっかり勉強して、パートナーのおセックスに臨みたいものです!!
まず、いろんなアンケートを見てみると、多くの女性は生理の前後から一週間ぐらい、つまり排卵日までの間に、とてもヤリタイ気持ちになることが多いみたいです。
逆に、排卵日から次の生理までの間はヤリタクナイ傾向が強いようです。
もちろんこれには個人差がありますが、これらは全てホルモンのしわざなのです。
こちらの図をごらんくださ~い!
図はインターネットから拝借しました!
図のように、女性の身体と心は、生理から排卵日までは、エストロゲンというホルモンに支配され、排卵日からはプロゲステロンというホルモンに支配されます。
この繰り返しです。
エストロゲンというホルモンがピークになると、女性は肌の艶もよくなり、目もきらきら輝き、とても美しくなるといわれています。
そして、性欲が増す。月に一度の発情期です。
この時期、女性は、自分の身体を露出したくなり、男性にセックスアピールをしたくなります。
活発でキラキラしている、最もエロい時期!
排卵に向けて、男性の精液を求めて活動するのでしょうか……
男性に身体の隅々まで見てほしい……精液が欲しい……エロ度100パーセント!
女性の身体は本当に良くできていますね!
排卵が終わると、今度はプロゲステロンが分泌されます。
このホルモンは、女性を冷静にさせ、女性の魅力を低下させます。
おなかに卵を抱えた女性が、我が身を守るために冷静になるそうです。
う~ん、さすが……!
こちらにもう少し詳しい図がありました
エロいホルモンが最高潮の時に、男性も精液を何日も溜めてデートする!
手を握ったりキスをしたりするだけで、もう、ヌルヌル……
じらすように……なかなか膣に指を入れずに……ナメナメ
舌の動きがイヤラシイ
じらしてじらして……指を入れるときには、一気に感じるポイントにタッチ!!!
中を、入念にいじって
子宮そのものにも優しく、触れて……ゆさぶってみます
「ここに卵が入ってるのね……」
最高にエロいホルモン状態の女性を、激しく後ろから
頭の先からペニスが出るような感覚で、貫いてやるという表現がありますが……まさにそんな感じ
そしてフィニッシュは、奥にペニスが当たる体位で
奥で感じることを覚えたら、もう、後戻りはできません。
こんな最高のタイミングでおセックスできたらいいですね~!
しか~し、お互いのスケジュールで、なかなかエロぃホルモンの日に逢えなかったりします。
そんな時は、男性が、百倍エロくなって、女性を責めればい~んです!!!
女性の身体のシステムを知り尽くした男になりたいものです!!!!!
「四十代のセックスライフ」
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